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おすすめの大容量・超高速 microSDカード 「SanDisk/サンディスク Extreme PRO microSDカード UHS-I Class10 (SDSDQXP)」〜Androidスマホ・スマートフォンに最適のmicroSDカード〜

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microSDカードは発売された当初からデジタルカメラの画像ファイル保存やテキストファイル、Office関連のファイルなど小容量ファイルを持ち歩くのに便利なデバイスでした。

時は流れ、現在ではmicroSDカードは大容量化・高速化が進みファイルを持ち運ぶ用途では従来の小容量ファイルに加えて、動画やOSイメージなど大容量のファイルも高速に書き込んで持ち運ぶことができるようになりました。

特にスマートフォンにおいてはmicroSDカードは写真や動画を保存する追加ストレージとして今や無くてはならない存在となっています。

今回は最近のmicroSDカードの中でも超高速かつリーズナブルで評価の高いものを実測、所感を踏まえて紹介します。

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SanDisk/サンディスク Extreme PRO microSDカード UHS-I Class10 (SDSDQXP)

SanDisk/サンディスク Extreme PRO microSDカード UHS-I Class10 (SDSDQXP)の特徴

  • 最大読込95MB/sec、最大書込90MB/secの高速アクセス
  • スピードクラスはUHSスピードクラス3、CLASS 10
  • 選択できる容量は16GB、32GB、64GBと小容量から大容量まで幅広い
  • SD変換アダプター付属

CrystalDiskMarkによる実測値

Windows10にてCrystalDiskMarkを用いて「SanDisk/サンディスク Extreme PRO microSDカード UHS-I Class10 64GB (SDSDQXP-064G)」を実測した結果は下記になります。

CrystalDiskMark_ microSD
シーケンシャルリードもシーケンシャルライトもmicroSDカードとしては文句なしに高速で、容量の選択肢も多いため用途の幅は広く多目的に使用することができます。

実際に使用してみた所感

私個人の「SanDisk/サンディスク Extreme PRO microSDカード UHS-I Class10 64GB (SDSDQXP-064G)」の使用用途はかなりハードなものです。

「SanDisk/サンディスク Extreme PRO microSDカード UHS-I Class10 64GB (SDSDQXP-064G)」をディスクドライブとしてマウントしてVirtualBoxのVM(Linux CentOS)を格納して持ち運べるOS環境として利用しています。

そのため、VirtualBoxのVM(Linux CentOS)を起動している時間、SDカードに読み込み、書き込みが頻繁に発生し寿命が縮まって行きますが、それでも6ヶ月以上も使用することができています。

大容量、アクセス速度が速い上に耐久力もかなりのものです。

「SanDisk/サンディスク Extreme PRO microSDカード UHS-I Class10 (SDSDQXP)」は下記からそれぞれの容量(16GB、32GB、64GB)に対応する商品の確認、購入ができます。



SanDisk/サンディスク Extreme Pro UHS-I(U3)対応 microSDカード 64GB 633倍速(95MB/s) SDSDQXP-064G-G46A


【SanDisk/サンディスク】 Extreme Pro 32GB UHS-I(U3)対応 microSDカード 633倍速(95MB/s) SDSDQXP-032G-G46A


サンディスク Sandisk microSDHC 16GB Extreme PRO 95MB/s エクストリーム プロ SDSDQXP-016G 並行輸入品 海外パッケージ品

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