昨日の21時ごろから今日の4時ごろまで、約4年前に友人Fから借りっぱ・・・いや、おそらく譲り受けたマンガ「バガボンド」1巻~16巻をいっきに読みました(^^;今まで、何となく読む気が無かったのですが、最近、武芸者に関する本や建造物に興味を持つようになって、ふとマンガのことを思い出し読みたくなったのでした。
いや、期待以上!!めちゃめちゃ面白かったです♪そこで、今の段階で出版されている残りの17巻~23巻を自分で買って読んでみたいと思います。あと、原作の小説である吉川英治の「宮本武蔵」も読んでみたい。それに、同じく吉川英治の「柳生石舟斎」も読みたいです。
「バガボンド」に登場する柳生家の祖、柳生石舟斎がどう生きたか、そのサイドストーリーがとても気になるのです。特に柳生石舟斎の師である新陰流の上泉伊勢守秀綱との関係がもっと知りたいです。「無刀取り」を研究していた上泉伊勢守秀綱とそれを完成させたとされる柳生石舟斎。この辺りの心得や心理的な構成がなんだか面白そうです。
また、時間があれば色々と調べてみたいと思います!!












おもしろかったでしょ~
今度返してください(笑)
原作家のどっかにあるはず。今度あげようか?
建築物って三十三間堂とか??
>不治さん
バガボンドが完結したら、まとめて返しま~す☆
>じゆんさん
今度よろしく!!
そうやね~色んな所行ってみたいです。