今日の明け方に変な夢を見ました。
どの時代かは分かりませんが、俺は武士になっていました。そんでもって、清楚な美女と逃げながら、彼女を殺しに来る敵軍の追っ手をやりすごすという内容でした。
普通なら武士なので刀を持っているはずなのに何も持っておらず、素手でした。そこで洞窟に隠れているように見せかけて、追っ手が入っていったところで洞窟を崩して生き埋めにしたり、谷に架かっている吊橋を敵が渡っている途中で落としたりと、あまり正々堂々とした戦い方ではありませんでした。
でも、そういう方法も続かなくなり、武器を手に入れるために港に行きました。そして、港で何故か友人のオランダ人から何故か拳銃を譲ってもらい、それで追っ手を全員射殺しました。
追っ手を倒し、連れの美女を故郷へ無事連れて行くのですが、今までの手段を選ばない俺の戦い方を見て、彼女の心は完全に離れており、村の入り口で別れを告げられました。
そこで夢は終わりです。何故なんだ~とか思いながら起床しました。でも、その後で自分が夢でとった行動にドン引きしました。
この夢は今年に入って見た夢の中で一番はっきり覚えています。
しかも、俺の性格がよく出ている。
「リスクが少なく、効率の良い問題解決」
紛れもなく自分の理想的な考え方ですが、確かに女の子はついてきそうにもありませんな・・・











おもろいやん!
>じゆんさん
そうさ~
楽しいYo!!
何か凄い夢ですね。
知能戦というのがまた、
まぐトラマンさんっぽいですね。
まぁ、映画やドラマとかなら、
最後に2人は結ばれるんですけどね、
そんだけの出来事があれば…
リアリティたっぷりな夢ですね~。ストーリーもちゃんとしてるし・・・
>Haruさん
できれば、よくある映画みたいにハッピーエンドになって欲しかったです。
まあ、そんなに完成度高くても夢として困りますが・・・
>茜さん
自分の中では完成度高い方でした。
でもよく考えたら、やっぱり非現実的です。