NEW PCがすごい。最近はPCの性能の伸びが限界に来ているとよく聞きますが、4年でこんなに進化したか・・・特にDVDメディアの読み込み、書き込みの速度が格段に速くなってる。USBコネクタが5個、無線LAN Super AGがついてるが本当に全部使うのか。
残念なのがPentium 4がノートPCでは搭載されなくなり最近ではPentium Mが採用されていること。intelの発表ではPentium Mの周波数を1.5倍したものとPentium 4の周波数が等しいということらしいです。Pentium Mが2GHzならPentium 4の3GHzのものと等しいようです。
でも、研究室のPCと比較するとやはりPentium Mの方がLinux環境など特定の処理で遅いように感じます。まあ、ノートでPentium 4を冷却するだけの機能をつけるとかなりでかくなりますからしょうがないんですけど・・・Pentium5試作版については原子炉並みの熱量がでると噂に聞いたことがあります。
とりあえず、Linuxのドライバが私のPCをサポートしてくれる日を待つしかないですな。












コメントする