つい先ほど第一志望のN株式会社の内定のお電話を頂きました。もちろん、その場で入社の意思を伝えました。ということで、私の就職活動は第一志望内定という最高の形で幕を閉じることができました。
仕事は大変という話は聞いていますが、精一杯頑張って成果を上げ、自分自身を成長させていきたいと思います。これからは、研究、技術・資格の取得、経営の勉強、アルバイトなど様々な活動をして入社に備えていきたいと考えています。
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つい先ほど第一志望のN株式会社の内定のお電話を頂きました。もちろん、その場で入社の意思を伝えました。ということで、私の就職活動は第一志望内定という最高の形で幕を閉じることができました。
仕事は大変という話は聞いていますが、精一杯頑張って成果を上げ、自分自身を成長させていきたいと思います。これからは、研究、技術・資格の取得、経営の勉強、アルバイトなど様々な活動をして入社に備えていきたいと考えています。
昨日、第一志望の企業の選考を終えて、ひとまず就職活動から開放されました。あとは結果を待って決断するだけです。どちらに転んでも自分の納得のいく行動が取れたので、よい選択ができると思います。
これで就職活動後のもとの生活に戻ったわけですが、自分の感覚が就職活動の中で麻痺してしまっていることに気づきました。
それは、自分を主張する積極性が高まった分、利己主義的な考え方になりがちになってしまうことです。
周りにはまだ就職活動を続けていたり、教員採用試験を控えていたりする人がいるのに、その人たちへの配慮が足りていなかったことや物事を教える立場にいるのに自分のよいと思うやり方や考え方を主張しすぎて、相手の選択肢を狭めてしまったことなどからそのように感じ、申し訳なく思いました。
就職活動で学んだこともある反面、弊害もいくらか生まれたことを感じます。就職活動後も自分を見つめなおす作業をして周りにとってプラスになる判断ができるようになりたいです。
すでに内定を頂いている所を承諾するか迷っていましたが、結局ゴールデンウィーク明けまで待ってもらえることになりました。
以前から第一志望にしているN株式会社の4次選考(3次面接)が本日あり、次の最終面接に進ませてもらえることになりました。とにかくこの企業はここまで選考が長かったです。全部で5回も選考があるなんて・・・
ただ、色々な立場の方のお話を聞くことができてこの企業に対する理解度がとても深まりました。自分の考えと経営方針が合致しているのでミスマッチはなさそうです。
次回は5次選考(4次面接)で社長と直接お話をさせていただけるということです。自分の抱いている思いがすべて伝わるよう、準備を整えて挑みたいと思います。
長かった就職活動ですが、もう少しで結論が出せそうです。
今日は先日に内定をいただいたV社の内定者質問会に参加しました。内々定を強要されるようなことはなく、つくづく雰囲気の良い会社でした。いつもの人事の方、7年目と2年目の社員の方、人事部長の4名のお話を聞かせていただきました。
ただ、まだ自分の中に迷いがある・・・
自分の中でV社に対して思う積極的側面、消極的側面を整理してみようと思います。
<積極的側面>
・社風が良い
(私の以前所属していたサークルの雰囲気に似ていてやりやすい。)
・やる気と意見を採用してくれる
(根拠があれば大きなことにもチャレンジさせてくれるらしい。実際に私が面接時に言った会社紹介に関するアイデアを使ってくれるようです。)
・独立して間もない新しい企業
(もともとユーザー系だったが、近年はとある事情で独立系になり、大手から中小まで順調に顧客を増やしている。)
・自分が戦える土壌
(一からITを学ぶ文系出身の方が多く、ITを専攻している自分にとっては戦いやすい土壌といえる。)
・近年の成長が大きい
(上場を昨年の12月に果たし、ここ数年の売り上げは右肩上がりで、なおかつ経常利益が売り上げの6~7%を維持している。)
・残業が少なく、土日はほぼ確実に休める
(残業時間は月平均20時間程度らしい・・・)
・転勤が無い
(東京か大阪か選択でき、希望がない限り転勤はない。社員の方によると人生計画が立てやすいらしい・・・)
<消極的側面>
・給料が他の同業他社(大手)に比べて少ない。
(地方公務員に比べれば多いし、食っていけないことはない。まあ、最近方向転換した会社だからしかたないかも・・・)
・この先どうなるかわからない
(大手のようなブランド力がないため安定しているとはいえない)
・知名度が低い。
(親戚や友人に馬鹿にされるかも・・・)
・うちの大学院からはまだ1人しか行っていない
(ライバルのD大学大学院からは結構行っているようですが・・・)
と、このような感じです。
今この時点でよくよく思い返してみると、ここの会社の企業研究をどの会社よりも熱心にやったし、社員の方とも一番多く話をしたと思います。もしかすると、この消極的側面を気にしすぎ、完璧な企業を求めて彷徨っているだけなのかもしれません。
考えてみれば問題点が全くない会社なんてあるわけがない。これ以上迷っていても周りに迷惑がかかるだけだ。少し頭を冷やしたら、親や教授に自分の考えを話して結論を出そう。
今まで就職活動の忙しさからブログを書くことが面倒になっていたマグトラマンです
先週に3月上旬から選考があった上場を目指しているC社、そして今日になって2月の終わりから選考があった流通系システムのV社の2社から内定をいただきました
2社とも自分の満足のいくような面接ができていなかったので意外です
でも、自分自身の中では自己分析も不完全で最高の面接内容ではなく、第一志望と心から言える会社の選考もまだ途中なので5月いっぱいまで頑張って自分の満足のいく結果が出せるように努めたいです
一生に一度の新卒就活なので残されたチャンスを大切にして悔いの残らないよう全力を尽くしたいと思います
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