Amazon Kindle Fire arrived in my house yesterday!
But I wasn't able to test it enough.
So I think I'll play with it in this week end.
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Amazon Kindle Fire arrived in my house yesterday!
But I wasn't able to test it enough.
So I think I'll play with it in this week end.
今日はエントリーシートを4枚書き上げました。その後、友人と履歴書やエントリーシートの見せ合いをする予定でしたが、急遽延期になりました。
さらにその後は、あるとても親切なSEの方にお仕事の内容を教えていただき、Googleが提供するGmailとmixiの手ほどきを受けさせていただきました。そのおかげで、自分のインターネットの世界をまた広げることが出来ました。その方にはとても感謝しています。
本当に今日は、よく学びよく遊んだ一日でした。
CCNAとは、Cisco Certified Network Associateの略で、世界のネットワーク機器の7割を占めると言われる世界最大手のネットワーク機器メーカーCisco Systems社による技術者認定資格の一つです。中小規模のネットワークの構築・管理・運営や、同社製のルータや機器を利用した単純なネットワークの導入・設定・トラブルシューティングができる能力を認定する資格です。
夏のインターンシップで職場の先輩方の多くが取得していて、ネットワークエンジニアになるなら持っておくべき資格だと教えていただいたので、11月に入ったぐらいから勉強を始めました。
しかし、勉強する範囲がかなり広く500ページある教科書を毎朝2時間、理解しながら読み進め、ようやく先週、読み終えました。まだまだ、実際にネットワーク機器のシミュレーションや問題集もやる必要があるので取得できるのはいつになるやら・・・就活に間に合えばいいんだけど。
今日はなんとか体調も戻り、TripWireのインストールを終え、それを使った整合性の検証を行いました。また、サーバ以外ではルータとスイッチングハブの機器の内部にあるOSを操作して詳細設定を行いました。Unix系のCUIとは違ったコマンドでまた覚える必要がありましたが、主要な操作は一通りできるようになりました。
明日は中間教育日でTOEICとグループワークがあります。どうなることやら・・・
うちの実家では親父と俺と弟の3人がよくネットを利用する。今のネットワークの配線を考えたのは親父だが、ハブを買ってこずに、違うものをくっつけているので3人同時にネットをつなぐことができない。
そこで、うちで3人同時にネットができるよう配線を考えたが、親父が機器や配線が取れないように釘や接着剤でくっつけてある(理解不能)ので弟と同時にするのが精一杯でした。
また、実家に帰ったときに続きをやりたいと思います。
CygwinというWindows上でLinux環境を実現するアプリケーションをインストールして今日で1週間ぐらいたつ。本家Linux比べれば機能が充実してない点はあるが、GCCやG++でWindowsプログラミングができるのが嬉しい。また、SSHなどで外部のサーバーへつないだり、文字コード変換もできるようになったので大変便利。もう、自宅PCにはLinux入れんでもええくらいや。
Windows XPの後継OSの名前が発表されました。Windows Vistaだそうです。一体これ以上何をよくするんやろ?ようやくXPがアップデートで安定してきたのに気が早いね。俺はXPのNew PCを買ったばっかりなんで後5年は、このPCでWindows Vistaが安定するのを待とうと思います。そしたら、さらに次のがでるか・・・
WindowsにもMeadowというLinuxのEmacsをベースにした多機能エディタがあります。 WindowsがLinuxみたいに使える第一歩です。C/C++、Java、HTMLなどコーディング作業にはもってこいですよ。しかも、日本語もしっかりサポートされていて使いやすいっすよ。
興味本意で探していたら、Windows用のパケットスニファリングツールWinDumpとポートスキャンツールNmapがあることを知りました。いやはや、怖いネット社会になりましたね。と言いつつもさっそくインストール。実験に使うのだ。
WinDumpとは、ネットワーク上に流れるTCP/IPパケットを見るためのツール。簡単に言えば電話でいう盗聴をすることができるツールです。本来はネットワークが正常な状態かどうかを見るものです。
Nmapとは、標的にしたホストが開いているポートを調べるためのツール。簡単に言えば、標的にしたコンピュータの弱点や進入経路を調べることができるツールです。これも本来はホストのネットワークサービスを確認することが目的です。
ファイアウォールやスイッチングハブなどのセキュリティ対策をとっていないとこれらのツールの標的にされます。最近のWindowsXPなどは本体にそれらの対策がとられているようですが、古いOSだとネットワーク単位での対策が必要だそうです。
特に上記のような対策をとっておらず、暗号化されていない通信を使っているとWinDumpで他人のユーザIDやパスワードが簡単に取得できてしまいます。もちろん、このような悪意のある使用法は犯罪になるので絶対にやめてください。
ただこのようなツールが誰でも手に入りWindowsで使うことができる危険なネット社会になってきたことをお知らせしたかったのです。くれぐれもセキュリティ対策は念入りに行ってください。
NEW PCがすごい。最近はPCの性能の伸びが限界に来ているとよく聞きますが、4年でこんなに進化したか・・・特にDVDメディアの読み込み、書き込みの速度が格段に速くなってる。USBコネクタが5個、無線LAN Super AGがついてるが本当に全部使うのか。
残念なのがPentium 4がノートPCでは搭載されなくなり最近ではPentium Mが採用されていること。intelの発表ではPentium Mの周波数を1.5倍したものとPentium 4の周波数が等しいということらしいです。Pentium Mが2GHzならPentium 4の3GHzのものと等しいようです。
でも、研究室のPCと比較するとやはりPentium Mの方がLinux環境など特定の処理で遅いように感じます。まあ、ノートでPentium 4を冷却するだけの機能をつけるとかなりでかくなりますからしょうがないんですけど・・・Pentium5試作版については原子炉並みの熱量がでると噂に聞いたことがあります。
とりあえず、Linuxのドライバが私のPCをサポートしてくれる日を待つしかないですな。
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